東京ディズニーリゾート
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2007年04月13日

東京ディズニーリゾートの人気アトラクション

・スペースマウンテン
まばゆいばかりに星が輝く幻想的な宇宙空間を抜け、ロケットは銀河系のかなたへ。アポロの宇宙飛行士ゴードン・クーパーの体験をもとに、打ち上げの緊張感などがリアルに再現された未来型のローラーコースター。

・カリブの海賊 
ボートの上を飛びかう砲弾、巻き上がる水しぶき、怒鳴りあう海賊たちの荒々しい声。
何度体験しても、いつも初めて味わうような興奮につつまれる大迫力のアトラクション

・スプラッシュマウンテン
丸太ボートでアメリカ南部の沼地を進みながら、ディズニー映画『南部の唄』の世界をめぐっていきます。
と、突然目の前に現れる落差16mの滝。ボートはその滝つぼめがけ、最大傾斜45度のダイビング!

・イッツ・ア・スモールワールド
界の子供たちがそれぞれの国の民族衣装で歌う「世界はひとつ」。
そのハーモニーを聞きながら、ボートはヨーロッパからアジア、アフリカ、中南米、
南太平洋へと世界一周の幸福な旅へ。 フィナーレは、純白のコスチュームを着た子供たちが平和への讃歌を大合唱します。

・プーさんのハニーハント
気まぐれに進むハニーポット(はちみつの壷)にのって、プーさんといっしょにはちみつ探しの旅に出発します。
プーさんの、ほのぼのとした世界をお楽しみください。

・ビッグサンダーマウンテン
獲千金を夢見た熱狂のゴールドラッシュ時代が過ぎて数十年、いまや無人と化した廃坑を、
猛スピードで駆けぬける鉱山列車。
目前に迫る岩肌、傾斜しながら一気にくだるスリルに思わず声をあげてしまいそう。
大人気の冒険アトラクション

・ジャングルクルーズ 
ジャングル探検ツアー会社「ジャングルクルーズ」を利用してアマゾン河、ナイル河、イラワジ河を巡る探検へ出発。
途中数多くの動物たちを目にすることができます。
そんな動物たちをネタにした案内役(船長さん)の楽しい解説もみどころ。
posted by 東京ディズニーリゾート at 10:59| Comment(0) | TrackBack(3) | 日記

東京ディズニーリゾートのホテル

◆ディズニーアンバサダーホテル
ディズニーアンバサダーホテルは東京ディズニーリゾートにある日本初のディズニーホテル。
内装、外装とともにアール・デコ様式で統一されている。中庭「クロックタワー・プラザ」を挟んで、イクスピアリに隣接する。
通称「アンバサダー」もしくは「アンバサダーホテル」。モノレール「ディズニーリゾートライン」の駅に連絡していないため、
東京ディズニーランド及び東京ディズニーシーとの間にシャトルバス「ディズニーリゾートクルーザー」が運行されている。
ホテル内のエレベーターではミッキーマウスの声で「3階だよ」などと案内する。これは東京ディズニーシー・ホテルミラコスタでも同様である。また、ブッフェ形式のキャラクターダイニングレストラン「シェフ・ミッキー」では、ミッキーマウスやミニーマウスなどのディズニーの仲間たちが、レストラン内の各テーブルを回ってくるサービスがある。これらは、ディズニーブランドを利用したサービスの例である。

◆ホテルミラコスタ
東京ディズニーシー・ホテルミラコスタは、東京ディズニーリゾートにあるディズニーホテル。
ディズニーホテルとしては、ディズニーアンバサダーホテルに続き2番目に開業した。通称「ミラコスタ」。
日本初のディズニーテーマパーク一体型ホテルで、東京ディズニーシーの敷地内に建っている。窓から東京ディズニーシー・パーク内が見える客室やレストランもあるため、開園時は水上エンターテイメントを、閉園時や早朝開園前は人がいなくなったパーク内やショーのリハーサルなどを見ることができる。
最も高額な客室は「イル・マニーフィコ・スイート」で一泊50万円である。

◆サンルートプラザ東京
気軽にリゾートが楽しめるホテル。スカイラウンジから見るシンデレラ城は絶景。

◆東京ベイ舞浜ホテル
円形の外観がひときわ目立つ。11階まで吹き抜けの円形アトリウムは、全面ガラス張りの天井から自然光がふりそそぎ開放感のある空間を演出。
自然がもたらすやすらぎと、街並みの楽しい雰囲気が調和したアトリウムを中心に、最大定員3〜6名の客室・スパ・レストラン・独立型チャペル・宴会場・ショップなど各施設が充実

◆東京ベイホテル東急
南仏をイメージさせるベイエリアの楽園。リヴィエラローズのアーバンホテル。全室バルコニー付き。

◆ヒルトン東京ベイ
6名様まで利用可能な和室など、多彩なお部屋タイプ。
窓からはパークまたは東京湾の景観が楽しめる。東京ディズニーリゾートで実際に販売しているグッズやお菓子などを扱うディズニーショップや
高級ファッション雑貨店、イタリア、フランス製のアクセサリーや、イギリス製のカップ&ソーサー、アジアングッズなどを扱う輸入雑貨店等多彩なお店が揃っている。

◆ホテルオークラ東京ベイ
宮殿のように優雅な外観とロビー。快適さをきわめたリゾート滞在型ホテル。

◆シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル
自然を贅沢に取り入れたホテルでツインルームにはダブルサイズのベッドを使用。スポーツ施設やショッピング施設も充実。

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東京ディズニーリゾートとは

TDRは「東京ディズニーランド」「東京ディズニーシー」の2つのテーマパークととディズニー関連ホテルを核にショッピング施設などから構成される滞在型テーマリゾート。
Tokyo Disney Resortを略し『TDR』とも呼ばれる。経営・管理・運営はオフィシャルホテルを除き株式会社オリエンタルランド(OLC)および同社の関連会社で構成される「OLCグループ」が行っている。
世界のディズニーリゾートでは唯一、経営・運営会社にディズニーの資本が全く入らない、ライセンス契約による経営・運営を行っている。
従業員のことを「キャスト」、利用客のことを「ゲスト」と通称するなど、ディズニー直営のテーマリゾートの手法に倣った展開をしている。

。「東京ディズニーランド」は、1983年のオープン以来、夢と魔法の王国として、多くのゲストにディズニーのファミリー・エンターテイメントの世界を提供しつづけている。
2000年7月には舞浜駅に隣接したエリアに物語とエンターテイメントにあふれる街「イクスピアリ」がオープン
「イクスピアリ」は、テーマごとに9つのゾーンに分けられた130店におよぶショップ&レストラン、
16のスクリーンをもつシネマコンプレックス、お子様の創造性をのばすための施設「キャンプ・ネポス」から構成されている。
2001年9月4日には、「東京ディズニーシー」と、パークと一体となったホテル「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」がオープン。
「東京ディズニーシー」は、海にまつわる物語、伝説からインスピレーションを得た、まったく新しいテーマパークで、時代も趣きも異なる、
7つのテーマポート(寄港地)から構成されている。「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」は、「東京ディズニーシー」のエントランスに位置し、
古き良きイタリアの魅力を再現したホテルである。イタリア語で海を眺めることを意味する“MiraCosta”の名がつけられたこのホテルからは、
その名のとおり、パークと東京湾の素晴らしい景観を楽しめる。
東京ディズニーリゾートはそれぞれ個性的なテーマを持った施設が集まり、高めあいながら都市に隣接する新しい滞在型テーマリゾートとして、常に成長し続けている。
posted by 東京ディズニーリゾート at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

東京ディズニーリゾートへのアクセス

●電車で
東京駅から JR京葉線・武蔵野線で約15分「舞浜駅(南口)」下車
東京メトロ東西線「浦安駅」からバスに乗り換えて約25分
羽田空港から約50分 モノレール天王洲アイル駅〜りんかい線新木場駅〜JR京葉線・武蔵野線「舞浜駅」下車

●バスで
新宿駅(新南口)から直行バスで約60分
横浜駅(東口)から直行バスで約60分
川崎駅(東口)からバスで約65分 ※一部蒲田駅経由
たまプラーザ駅(北口)から直行バスで約85分
小岩駅(南口)からバスで約55分
亀有駅(南口)からバスで約70分
東京メトロ東西線「浦安駅」からバスで約25分

●飛行機で
成田空港から直行バスで約60分
羽田空港から直行バスで約50分

●車で
首都高速湾岸線利用「浦安ランプ出口」から約5分

※東京ディズニーリゾートでは、当日の駐車場状況および周辺道路情報や当月と次月までの駐車場混雑予想日が分かる「東京ディズニーリゾート交通情報テレホンサービス」を提供している。
車で来園予定の人に、事前に駐車場情報を知らせすることにより公共交通機関の利用など、その日の状況に合わせた交通手段の選択ができるので是非利用をオススメする。
TEL:0570−00−3388(24時間)
PHS、一部のIP電話からは045−330−5305
posted by 東京ディズニーリゾート at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

東京ディズニーリゾートの攻略法

◎ファストパスを活用する
人気アトラクションには、「ファストパス」が用意されています。
待たずにアトラクションを楽しめる、新しいシステムが、「ディズニー・ファストパス」です。
使い方はカンタンで、利用するアトラクションの前にある発券機にパスポートを差し込んで
「ファストパス・チケット」を受け取るだけ、チケットには指定時間が明記されているので、
その時間内に戻ってくれば、いつもよりずっと少ない待ち時間でアトラクションを楽しむことができます。
便利なファストパスを使いこなして今まで以上にパークを楽しもう!
ファストパスを利用するとかなり時間が節約できますので、
うまく利用してより多くの人気アトラクションを楽しんでください。
開園と同時に早めに、とりに行くことがおすすめです。

◎ショーを楽しむ
東京ディズニーシーのメディテレーニアンハーバーでのショー(昼&夜)はエントランス側正面で
行われます。脇や裏からでは見難いので、人が多くなる前に早めにエントランス側の場所を確保しましょう!
東京ディズニーシーのショーの観やすい場所の確保は、かなり早くから確保することが重要です。
観やすい場所が意外と少ないので注意しましょう。
1時間ぐらい前に確保しないとダメかも・・・
ただし、1時間以上前からの場所の確保は禁止されているので注意して下さい。
場所取りの待ち時間にファーストフードやサンドイッチなどを
テイクアウトして効率的な食事をするのもおすすめです。

◎お土産を早めに買う
土産は早めに買うのがおすすめです。
皆が帰るころの時間になると、混雑するため
荷物になるから、お土産は後ででいいや・・・と思わず早めにチェックしておきましょう。
車で来ているのなら、お昼には買い物を済まして再入場スタンプを押してもらってから
荷物を車の中に入れに行くのがおすすめ。ロッカーを借りて入れておくのもおすすめです。
お土産は、アトラクションが混んでいる昼ごろに買っておくのもいいかもしれません。
アトラクションが混んでいる時間帯のうちにどれを買うのかだけをチェックしておいて
帰りにはすぐそれを買って帰るってのもいいかも・・・

◎レストランを予約する(プライオリティ・シーティング)
プライオリティ・シーティングとは、
あらかじめ指定したお時間にレストランに来店して、
優先的に席へ案内するシステムです。
東京ディズニーランド及び東京ディズニーシーの各レストラン入口で、
パークオープン時間と同時に受け付けをしている
プライオリティ・シーティング カードをもらってください。
ちなみに、当日の状況によりプライオリティ・シーティングカード受付が満了したり、
プラオリティ・シーティングを取得しても混雑時には待ち時間が発生することもあります。

◎混雑日・混雑月を避ける
月曜日は平日の中でも比較的混んでいて火・水・木はあまり変わらないようです。
やはり2月、1月の寒い時期がすいているようです。

posted by 東京ディズニーリゾート at 10:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記